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ラランド・ニシダのクズっぷりがすごい!実家は年収2億3800万円!?寝坊・借金・女癖が悪いの三冠王!

ニシダアイキャッチ

個人事務所を立ち上げ、さらに各メディアでよく見るようになったラランドですが、今回はサーヤさんの相方ニシダさんにスポットを当てようと思います。

とにかくクズっぷりがすごいので心して読んでください。

ラランド・ニシダは予想通りクズっぷりがすごい?
ラランド・ニシダは親に悪態借金してギャンブル同棲中の彼女のヒモ状態とクズの三冠王!!それでも文学に精通しており、小説家デビューも!?

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ラランド・ニシダ プロフィール

本名:西田 亘輝 (にしだ こうき) 1994年7月24日生まれ 山口県宇部市出身 上智大学外国語学部中退

幼少期は親の仕事の都合でスペインやドイツに住んでいた帰国子女です。日本に帰国後は神奈川県鎌倉市に住んでいました。お笑いへは南海キャンディーズを見て影響を受け、好きになりました。

お父さんは宇部興産の役員?

ニシダさんの幼少期にスペインとドイツに住んでいたことと相方のサーヤさんが「ニシダの父親は日本の道路を作っている会社」ということをTVで話しており、ニシダさんの父親は宇部興産という会社の役員ではないかと話題になっています。

執行役員の名簿に同じ苗字の名前があり海外支店がスペインとドイツにあるため信憑性は高いです。

宇部興産の役員報酬は2021年3月で2億3800万円IRBANKに記載があるためニシダさんの実家はかなりのお金持ちだということがわかりますね。

ラランド・ニシダが親に反対される芸人生活

お父さんに大学入学時に「外交官になれ」と言われて上智大学に入学したニシダさんですが、お笑いサークルに入りサーヤさんとラランド結成。

人気も出て親バレしてしまったニシダさんはお父さんに「家の敷居をまたぐな」と言われてしまい、それ以降実家にも帰っておらず、あまり家族と連絡もとっていません。

妹さんが一人いるのですが一人っ子ということになっています。

2020年「爆笑問題&霜降り明星のシンパイ賞」にてニシダさんの父親から手紙をもらったニシダさん。

文面は

テレビやラジオで元気に活躍しているとこを時々見ています。

親としてお笑いに理解がないわけではありません。

自分で決めた道であれば、他人に迷惑をかけず、世のために貢献できる一人前のお笑い芸人を目指して頑張ってほしいと思います。

健康のため、体重の管理もお願いします。

たまには帰って顔を見せてください。

という温かいお手紙をもらったにも関わらず、

本当ですか?放送作家さんが書いたんじゃないですか?

と素直に親の気持ちを受け止めないニシダさん。

産んで育ててもらった親に対してなかなかのクズっぷりですね。

ラランドニシダの寝坊癖がひどい

初のレギュラーラジオ番組「ラランド・ツキの兎」にてスポンサーになったブレインスリープ社へお礼も兼ねて会社訪問することになったラランドでしたが、録音時間になってもニシダさんは現れませんでした。

スタッフやサーヤさんが連絡しても連絡がつかず、サーヤさんが連絡がついたランジャタイ国崎さんとうたたねシドニー石井さんに急遽来てもらいラジオ収録はことなきを得ましたが、番組において大事な存在のスポンサーさんにあまりにも無礼な態度はクズそのものですね。

寝坊で遅刻したニシダ
出典:X

ラランドニシダはお金にだらしない

クズエピソードの王道と言える借金もすごいニシダさん。

借り方は「交通費1000円いい?」と少額をたくさんの人から借りるという姑息で効率の悪い借り方にも関わらず、まとめて競馬などのギャンブルで使い果たすという借金スタイルです。

店長
店長

借金にスタイルなんてあったっけ?

親にも「一人暮らし始めたから」何十万借りて全て競馬に使ってしまったそうです。

お笑いメガネ
お笑いメガネ

生活費をTVプロデューサーに80万円借りていたニシダさんにNON STYLE石田さんは完全に引いていました。

ラランドニシダに彼女はいるが・・・

ニシダさんには3歳年上の彼女がおり同棲中ですが、家賃や生活費は全て彼女持ちという完全にヒモ状態です。

自分の給料は全てギャンブルに使ってしまうため残っておらず彼女さんに全て支払ってもらっています。

出会いもマッチングアプリで出会いましたが、いまだにマッチングアプリをやっており、まさに漫画に出てくるようなダメンズぶりですね。

ラランドニシダの唯一いいところ?文学作家としてデビュー?

そんなクズのど真ん中を歩き続けるニシダさんですが、すごいところがものすごい読書家というところです。

年間100冊以上純文学を中心に読んでおり、ピース又吉さんのように小説家デビューもあるかもしれませんね。

お笑いメガネ
お笑いメガネ

確かに明治から昭和初期の作家って女にだらしないイメージですね・・・インスパイアされてるのかも

店長
店長

今令和なのでされてたとしてもクズですね

ニシダ初の小説執筆
出典:カドブン

まとめ

この記事で分かったこと
  • ラランド・ニシダのお父さんは宇部興産の役員
  • 親からの手紙にも悪態をつく
  • 寝坊癖がひどくスポンサーさんとの大事な仕事も飛ばす
  • 彼女がいるがまだマッチングアプリをしている
  • 唯一のいいところはとても読書家であるところ

TVでも冠番組が始まり今後の益々ラランドに注目ですね!!

今回も最後まで読んでいただきありがとうございました。

また次回をお楽しみに〜

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